「私のためだけの脚本が届いた感じ。」【愛の1ページご感想】

愛の1ページ

人生を愛の物語にする翻訳家 愛野ひとです。


先日、ついに、
愛の1ページセッションを通して、
最初の物語が生まれました。

・┈┈┈┈┈┈┈・

「こんな私じゃ、だめだ。」

ずっと、
自分を責めてきた女の子が
初めて、
“この私で、生きてみたい” って思えた日──。

閉じ込めてきた自分に、
そっと手を伸ばす、 始まりの物語。

「迎えに行くよ。」

・┈┈┈┈┈┈┈・




「物語を受け取って、家に帰るまで我慢できなくて、帰りの車の中で読んで、涙が止まりませんでした。」

そう、聞かせてくれた、
この物語の主人公である
Rさんのご感想を紹介します♡


私がずっと閉じ込めてきた言葉を代弁してくれてる…と思いました。

自分に、お手紙を書こう!と思っても、思考でうまくまとめてしまったり、感情が溢れてうまくまとまらない、これ以上書けない。ってことがあったので、愛さんにお話して、一緒に受け取っていくのが自分の感覚にすっと届いてきました。

私のためだけの脚本が届いた感じ。
自分が主役の物語をこれから作っていくんだ、と芽生えたのが嬉しかった。



(セッション後は)落ちついて過ごせる時間が増えたかもしれない…。
不安があっても、心が温かくなる感覚が不思議。
大切な人へ、どんな気持ちを与えて受け取りたいか?自分に問えてるのが嬉しい。

お母さんやお父さん、家族や好きな人など、
私の大切な人への気持ちも、内側から溢れるものを届けていけたらなぁと思います。


実は、最初は、
忘れられない好きな彼への気持ちを、
言葉にしたくて、
愛の1ページに参加してくれたRさん。


だけど、申込後に
「自分に愛を伝えたい」
という気持ちが強くなって、
Rさんの中にいる
「ごめんなさい」
と泣いてる自分に向けて、
愛を伝えていくセッションになりました。


そしたらね、

Rさんから、翌日、こんなメッセージが。


今日、好きな人が笑顔になってる夢をみて目覚めて、振られてから(もしくは今まで)はじめてだなぁと思いました。
自分の世界が変わったからかなぁと嬉しかったです。


それまでは、
彼を思い出すとき、

「困らせてしまったのかな?」

「本当は嫌だったのかな?」

って、悲しい記憶として、
思い出すことも多かったそう。


だけどね、
そうやって、
“自分を責める視点”でしか
見られなかった世界が、

少しずつ、
変わり始めていく。

自分のことを、
「こんな私じゃだめだ」
ではなく、

「この私で、生きていきたい」

そう思えたとき、

見える景色も、
受け取れる愛も、
少しずつ変わっていく。

愛の1ページで過ごした、

ずっと置いてきてしまった
“本当の自分”を、
迎えに行く時間。

それが、
Rさんが
“自分が主役の人生”を生きていく
未来の扉に、
繋がっていったのを感じました。

これからのRさんの物語が、
とっても楽しみです♡




私ね、

愛の1ページを書いていると、

「この人は、こんなにも、大きい愛を生きてきたんだ。」

って、心の底から、感じるんです。

だけど、
傷ついたことや、
叶わなかった想いや、

“こんな私じゃだめだ”
という思い込みの中で、

いつの間にか、
自分の人生を、
悲しい物語として見てしまうことがある。

でも、本当は。

あなたの人生にも、
語り尽くせないほどの、
愛の物語が流れてる。

愛の1ページは、

そんな、
ずっと閉じ込めてしまっていた
“本当の想い”を受け取りながら、

あなたの人生を、
もう一度、
愛の物語として、受け取り直していく時間です。

もしあなたも、

「本当は、もっと、自分が主役の人生を、生きたい」

そんな思いを
心のどこかで抱えているなら。

あなたのためだけの脚本を、
一緒に受け取りにいきましょう。


愛の1ページで、
お待ちしています♡

6月は、

・┈┈┈┈┈┈┈・

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