本音を言えない恋の裏にある、「寂しい」を我慢して母を「助けよう」としてきた愛 【セッションレポ】No.3

🌹セッションレポ

本音を言えない恋の裏にある、「寂しい」を我慢して母を「助けよう」としてきた愛 【セッションレポ】No.3


***


恋愛アーティスト/カウンセラーの愛野ひとです。

今日は、セッションレポ第3弾。

ぜひ、セッションの雰囲気に触れて、
感じていただけたら嬉しいです。
(ご本人に掲載許可をいただいています)

***

どれだけ思っても、一番を望むことが叶わない恋。

『私が思うほど、彼は、私の事を好きではない』

『もう、幸せになれない恋はやめて、幸せになれる恋をしたいのに、なぜか、上手く行かない』

そんな思いで、ひとり、悲しくなるときはありませんか。


それは、もしかしたら、あなたが、
大きな愛の星に生まれてきてしまったからかもしれません。


その大きな愛を、悲しみや寂しさを我慢して、
誰かを愛するためではなく、

もう、自分を幸せにするために、使えるように。

そのためには、
ずっと我慢して、ずっとひとりぼっちだった、
自分自身を、迎えにいくんです。



やりきれない寂しさを抱えて、
私のところに来てくれた、
40代前半の女性、Tさんのお話。

***


「片思いをしている人がいるんです」と、

ぽつりぽつりと
Tさんは話してくれた。


「相手の方は、既婚なんですけど。

昔から知り合いなのですが、
ここ数年で、近くなったんです。

そんな中で、彼が、単身赴任で、
遠くへ行くことになって。

彼は、私に、
「寂しいから、SOSを出すかも」って、
言ったんです。

彼が遠くへ行ってからも、連絡は頻繁に取っていて…。


ある日、SOSが、来てしまったんです。

だから、私、思い立って、彼のところに行ったんです。」


Tさんの目からも、
その時の覚悟のようなものが、伝わってきました。

彼のことを、助けたかった、そんな想いが、宿っていて。

でも、その後、Tさんの瞳からは、
悲しみの色が、少しづつ、溢れていきました。


「私、彼が、一緒にご飯を食べたら、
元気になるんじゃないかと思って、
一緒に過ごしたんですけど…。

でも、『私が思うほど、相手は思ってない』
それを、感じてしまうばかりで…。

私は、彼が好きで、
こうして会いに来ているけど、
彼は、寂しかっただけ、なんだろうなって…。」

言葉に詰まりながら、心の繊細な部分を、
少しづつ、打ち明けてくれる。


「複雑な気持ちでした。
こんな思いをするなら、
行かなきゃよかった、とも思いましたし…。

私が、どれだけ思ったって、
幸せになれないんだって、思って。

幸せになれる恋をしたいと、思いました。


でも…。

そう思って、婚活を始めてみたんですけど、
相手の方を、気持ち悪いと思ってしまって…。

そんなときに、彼が異動になって戻ってきて。

その、戻ってくること、教えてもらえなかったんです。
後から、「(異動の)連絡のメール見た?」って、言われただけで。


それで、私、彼にとっては、
戻ってくることを教えてもらえないくらいの存在なんだって。

言いたいこと、たくさんあったんですけど…
伝えられなかった、です…。」


ぽつりぽつりと、静かに、ゆっくりと。
涙で言葉を詰まらせながら届いてくる、

Tさんの、言葉と言葉の間には、
たくさんの感情があるのが、感じられました。



遠くにいる彼に、会いに行く。

私のところに来てくれる女性から、
これまでも、何度も聞いたその言葉。

人生で、一度(や二度や三度)くらいは、
物理的な距離なんて、
吹き飛ばすくらいの情熱で、
人を愛したくなるのが、
情熱の女の性なのかもしれません。


Tさんも、間違いなく、情熱の女。


でも、それほどの情熱を持っているのに、
彼に、言いたいことを
伝えられなかったとしたら、
Tさんは、どれだけ、重い荷物を、抱えてきたんだろう。

まずは、その荷物を、少しでも、
降ろしてもらおうと思いました。


「Tさん、彼に、言いたいことあったけど、伝えられなかったのは、どんなことですか?
本当はね、どんなことを言いたかったですか?

ここではね、どんなことを言っても、大丈夫です。
全部、言っちゃいましょう。」


「そうですね…。

異動することを、ちゃんと教えてほしかった。

戻ってくることを、ちゃんと教えてほしかった。


あとは…

感謝してほしかった、です。

SOSで、私が会いに行ったことに、ありがとうって、言ってほしかった」


そう思って、当然だよなあ、と、思います。

なんで、感謝してくれないの?って。


でも、その先に、
彼にしてほしかったことの先に、
Tさんが、本当に我慢している気持ちが、
あるような気がしました。


「もしかして、なんですけど、Tさんが、本当に言いたかったことって、その奥にある気がして…。

『私のことは、どうでもよかったの?』

っていう、悲しくて、寂しい気持ち、じゃなかったですか?」


「そうですね…。

SOSで、彼に会いに行ったとき、軽くショックを受けてたのに、自分の中で収めてしまったので…。」


「きっと、そのときも、激しい気持ちがあったはずですよね。
どうして、そんなに、気持ちを収められたんですか?」

少し考えて、Tさんは言った。


「やっぱり…、私がいろいろ言うことで、嫌われたくない、とか。
めんどくさいと思われたくない、とか。
自分の気持ちが知られるのが嫌、とか、だと思います。」


めんどくさいは、魅力なのに。

めんどくさくなるほど、彼が好き。

その事実ほど、可愛らしいものなんてないと思う。

だけど、Tさんが、それを、否定し続けてしまう。

そこに、きっと、過去の痛みが、
繋がっているのかもしれない。


「Tさんが、そうやって、言いたいことを言えなかったり、我慢してしまうのって、恋愛以外でも、そうだったりしますか?」

「そうですね。全部、そうです。」

「そのこと、自分が我慢してしまうことに気付いたのって、どれくらいですか?」

「たぶん、小学生のときくらいから、あったと思います。
親に、こうしてほしい、こうしたい、を、言えずに、言葉を飲み込んできました。
家の中で、味方はいないんだって、思いながら、過ごしてきました。」

Tさんからは、寂しさの感情が伝わってくる。

それは、とても、深い深い、ずっと広がるような。

でも、その深い感情で、
ずっと、誰かを癒して、
包み込んできたのだと、感じた。


「Tさん、きっと、これまで、ひとりで気持ちを我慢することが多かったじゃないですか。

ひとりで自分の気持ちを処理してきた。

ひとりぼっちが、いかに寂しくて、辛いか、すごくよく知ってると思うんです。

だからね、彼が、単身赴任先で、ひとりぼっちで寂しい思いをしてるって思ったら、ほっとけなかったんじゃないでしょうか?」

Tさんは「そうですね…」と、何度も頷いていた。


「寂しかった分だけ、人を愛せるんですよね。Tさんは、たくさん寂しい思いをしてきたからこそ、たくさん愛してきたはずです。
そうやって、寂しそうな彼を助けてあげたい、これまでも、そういう恋愛をしてきましたか?」


「…そうですね、30歳くらいで付き合った彼も、助けてあげたい、そういう気持ちで付き合ったと思います」

助けてあげたい、と、切実に思わせる理由。

こんなにも優しくて、
こんなにも愛情深いからこそ、
助けたい気持ちも、人一倍強かったと思う。

だけど、助けられなかった、
そのことが、
Tさんを深く傷つけているように思えた。



「Tさんが、本当に助けてあげたかった人は、誰、なんでしょうか?」


それを聞いたTさんは、少し間を置いて、
過去の記憶を話してくれた。


「子どものときに、父と母がケンカしていて。
母が、妹を寝かしつけながら、泣いているのを見たことがあって。ショックでした。

父が、母に強い言葉をかけていて、母は黙って…。
代弁してあげたいけど、私が父から何か言われてしまったらと思うと怖くて。

何も言えずに、見過ごすしかできなかったんです…。」


『大切な人を、助けることができない』

その想いは、まだ小さなTさんにとって、
純粋で優しい柔らかい心が
押しつぶされそうな痛みだったと思う。

Tさんの中に、優しさと愛が、あればあるほど。
それは、耐えがたい痛みだったと思う。

でも、Tさんは、耐えてきた。

今日まで、数十年も。

何度、その気持ちを、収めてきたんだろう。
これまでの人生で、何度、そうやって、
気持ちを、我慢して、
言葉を飲み込んで、きたんだろう。

それを思うと、Tさんの愛の深さを、
思わずにはいられない。


「大切な人を助けることができなかった、
その罪悪感が、『自分が必要とされない』という痛みに、繋がってるのかもしれませんね。

Tさんほど、優しくて、人を愛したい女性が、それができなかったときの痛みって、どれくらいのものだったでしょうね。

自分に対して、無力感もあるし、責めてしまいますよね。」


Tさんは、頷きながら、聞いていた。


「でもね、どうして、Tさんは、お父さんに、言い返せなかったんでしょうね。
それは、教えてくれたように、自分が強く言われたらどうしようって、怖いですよね。
子どもなんだから、まだ、何もできなくて、怖くて、当然ですよね。

それなのに、どうして、自分のこと、責めてしまうんでしょうね」

「…やっぱり…目の前で悲しんでいるのに、助けてあげられない、という、気持ちが…」

ときどき言葉に詰まりながら、
涙を流しながら、
伝えてくれる言葉たちから、
Tさんの深い悲しみが、届いてくる。


「本当に、助けてあげたいという愛が深い人ですね、Tさん。」

自分の痛みよりも、相手の痛みを、
取り除いてあげたいと思える人。

目の前に、悲しんでいる人がいたら、
自分がたとえ悲しくても、
どうにかしたいと思える人。

「すごく、愛情深くて、そうやって自分を責めてきてしまったから、困っている人がいたら、言いたいことを我慢して、助けないと、という使命感が、Tさんを駆り立てるんじゃないかな…」

でも。

だからこそ。


「助けられなかった、自分のことを、もう、許してあげても、いいんじゃないでしょうか」

頷きながら、言葉を受け取っている、Tさん。

「今ね、もしも、その自分を許せそうですか?と聞かれたら、どうですか?素直な気持ちで、大丈夫です。」


少し時間が空いて、
「許せます」と返ってきた。

それは、すごく優しくて、あたたかい決意だった。


***


自分を許したい。
自分を幸せにしてあげたい。

Tさんの中に、たしかに、生まれ始めているその感情。


「そんな思いで、婚活とかを始めたTさんがいるけれど、出会った人を気持ち悪いと思ってしまうTさんがいるって、最初に教えてくれましたよね。

なんで、気持ち悪くなっちゃうんですかね?」


「もともと、男の人が苦手、というのがあって…。
男性と初めて付き合ったのも20代過ぎてからだったり…
30代のときに失恋してから、それ以来、もう、恋をしたり、幸せになるのはあきらめようって…。」

深い深い、悲しみが、Tさんの言葉から、波のように押し寄せてくる。

「幸せになりたいけれど、やっぱり無理かもって、思ってしまうんです。」

「30代の、その恋は、Tさんに、もう、幸せになるのを、諦めよう。そう思わせるほどの、恋だったんですか?」

「………。

そうですね………。

何かしてあげたいと思う気持ちもあったし、言いたいことがあっても我慢していました。

………その彼も、転勤することを、言わないまま、行ってしまって……。
そこに、仕事のストレスとか、精神的にも、何年も、ただつらい時期があって…。

自分のところから、人が去っていった。
人が去っていく私には価値がない。
そんな思いが、ずっと………」



『人が去っていく私には価値がない。』
それは、愛することができなかった痛み、なんじゃないかと感じた。

私が、愛することができなかったから、人が去っていく。

大切な人を愛せなかった私の愛には価値がない。

そうやって、どれだけ、自分のことを責めただろう。

どんな思いで、そのことを、受け止めて、抱えてきたんだろう。

こんなにも愛したい人が、
もう誰かを愛することも、
愛されることも諦めようと思うことは、
どれだけつらくて、悲しかっただろう。


そして、もう一度、
本気になってしまうことは、どれほど怖いことだろう。


「それはね、愛することが、怖くなっちゃいますよね。

もう一度、誰かを愛して、もしも、その人がまた、いなくなったら。

それだけ、Tさんは、本気で誰かを愛したら、自分の全てを懸けて愛してしまう人じゃないですか。
ボロボロになるほど、愛せることを、ちゃんとわかっているから、だから、怖くもなりますよね」

Tさんは、「はい」と、頷きながら、聞いていた。


「最初に言ってくれた、『私が思うほど相手は自分のことを思ってない』っていうのね、愛の大きな星に生まれてきてしまった人、あるあるなんですよね。

なんでかっていうと、Tさんみたいにね、全存在を注いで、誰かを愛せるのって、当たり前じゃないんです。
みんなにできることじゃないんです。

自分が大きな愛情があって、たくさん愛せるからこそ、出せる。
だけど、普通の人の器で、愛を注がれても、何とも思わないんですよね……。」

Tさんは、少し微笑んだ。

「でも、自分が愛せるくらいに愛してほしいと思うから、寂しいと思うし、愛されていない、と感じてしまうこともあります。

誰よりも愛せるけど、その裏で、誰よりも寂しさを感じやすい、というのも、あるんです。
だからね、大きな愛の星に生まれてきてしまった宿命、なんですよね。」


「たくさん感じている分、我慢することも多かったと思うし、
それは、寂しかったと思います。

小さい頃なんて、もっと自由に暴れていいはずじゃないですか。
両親に言いたいことも、たくさんあったと思います。

でも、我慢してきましたよね。
それができたのは、Tさんが、愛が大きかったから、我慢できたんですよね。」

Tさんは、静かに泣きながら、聞いていた。


「Tさんね、自分に対して、それほどまで頑張ってきた自分に対して、頑張ってきたなって、思えますか?」

「そうですね…。本当に、よく、生きてきたなって、思います」

ゆっくりと、でも、ひとつひとつの言葉をしっかりと、Tさんは言ってくれた。

「そんな自分に、何か言ってあげるとしたら、どんな言葉をかけてあげたいですか?」


少しの沈黙の後、


「よく、生きてきてくれて、ありがとう」

その言葉と一緒に、
Tさんの心の奥から流れてくる感情も、
涙も、とても透き通っていた。


***


深い悲しみも、深い苦しみも、
これまでどれだけ抱えてきたかわからない。

でも、こんなにも優しい空気で、Tさんは涙する。

それができるのは、
きっと、Tさんが、愛の人だから。
癒しと安らぎのエネルギーで、誰かを包んであげられる。

「Tさん、優しい海、みたいな人ですね」

私は、思わず、でも、確信して、つぶやいた。

「Tさんは、優しい海のような人。」

少し驚いたような顔で、少し笑って、こちらを見つめるTさん。


「だから、たくさん荒波もあっただろうし、でもね、そのやさしさで、寂しい男性に、私の海で泳いでいいよって、言ってあげられる人だと思うんです。

たくさんの悲しみも、たくさんの寂しさもあったはずです。

それでも、その海のような心で、全部抱えて、我慢して「いいよ」って、言ってきた人だと思うんです。
Tさんと過ごした時間で、たくさんの人が、癒されたと思います。」

Tさんは、驚きながらも、
言葉を確かめながら、
受け取ってくれているように思えた。


「だからね、だから、そのことを、たくさんの人を癒して、愛してきたんだっていう、そのことを、Tさんが、受け入れて、認めてあげてほしいんです。

これまでの過去を、認めて、たくさん誰かに注いできた、その愛を認められたら、次は、Tさんが幸せになる番です。

これまでは、誰かを助けるために、自分の愛を注いできたけど、
これからは、自分を幸せにするために、その愛を使っていくんです。」


それを聞いたTさんは、

「そうですね………認めることができたなら、うれしいです。
生まれてきてよかったって、思えるようになれるかなと、思いました」


真っすぐな瞳で、そう伝えてくれた。



***



だから、自分を、迎えにいこう。
今まで、たくさん責めてしまった自分を、助けに行こう。

自分自身と繋がるイメージワーク。

痛み、悲しみ、寂しさ、後悔、苦しみ、
そういう感情を、労わり、
自分を慈しみ、
ずっと置き去りにしてきた自分自身とのつながりを取り戻す。

そんなイメージワークをした。



Tさんの目からは、涙がとめどなく溢れて、
これまでの感情が流れていく。

我慢していた感情を、
ずっと蓋をしていた感情を
開けることはすごく怖いかもしれない。


それでも、
その、開けたくもないような暗い場所で、
ずっと、泣いていた自分を、
ずっと、押し込められていた自分を、
ずっと、自分を受け止めてくれていた自分を、

もう、ひとりにしないように。


***


「今は、どういう気分ですか?」

「………今、穏やかです」

「そのね、穏やかな感覚が、本当の自分の気持ちを、受け取れてる感覚なんだと思います。
自分はね、いなくならないですから。
どれだけ傷つけてしまっても、悲しませてしまっても、ずっと、そこにいてくれるから。
だから、ゆっくり、育てていく気持ちで、大丈夫です」


「Tさん、強く強く愛したかったからこそ、愛せなかった、って、後悔するし、愛したかった思いが強いからこそ、愛せなかった無力感を感じて、自分を責めてしまうんです。
だから、Tさんが自分を責めてきたことも、愛でしかなかったんです。」

だからね、これから、もし自分を責めそうになったら、
ああ、今、私、こんなにも愛したいんだなって。
助けてあげたい、と思ってるんだなって、思ってあげてください」


私のもとにも、感覚的に言葉がおりてくる。


「私たちみたいな、愛したい女はね…。
自分の「愛したい」を、自分にわかってもらえることって、すごく心強いんです。
ああ。わたし、愛していいんだなって思えることって、すごく勇気になるんです。

自分の愛を自分で否定しないことは、私たちにとって一番大事なことです。
だから、『私は愛してもいい』って、言い聞かせてあげてください。」


Tさんも、何かを感じてくれたように、
その瞳からは、大粒の涙が溢れてきて、
でも「はい」と、真っすぐで綺麗な瞳で、伝えてくれた。


「それが、できなくなったときは、私がいるから、大丈夫です」

Tさんは、頷いて、笑顔を向けてくれた。


***



「愛したい」


その気持ちを否定することは、
愛の大きな女性にとっては、
自分の存在否定と同じ。

だって、愛するために、
愛されるために生まれてきているから。


そして、愛して、愛されて、
幸せに生きていくために、
あなたは、あなたとして、今、ここにいるんです。


***

私のセッションでは、

あなたの人生に溢れる愛を、とことん伝えます。
あなただけの愛の形を、見つけにいきます。


あなたが否定してきたこと、
あなたが責めてきたこと、
あなたの涙の過去にこそ、
あなたの愛の物語があります。

一緒に、あなたの愛を、迎えにいきませんか?

ぜひ、私に会いに来てください。

あなたのことを、お待ちしています。

愛野ひとのセッション
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