もしも、あなたの人生が、
愛の物語だったなら。
悲しくて、どうしようもなくなる日もある。
寂しくて、涙が止まらない夜もある。
もう無理かもしれない。
そんな絶望を、何度も超えて、
私たちは生きてきた。
その日々のすべてが、
この世界でたったひとつの、
愛おしい軌跡。
言えなかった想いも、
届かなかった愛も、
見えなくなってしまったぬくもりも。
もし、そのすべてが愛だったとしたなら。
目の前の景色も、
痛みの過去さえも、
やさしく、あたたかく、
もう一度、あなたを包むものになっていく。
この物語の主人公は、
あなたです。
世界にたったひとつ、
あなただけの愛の物語を、
私と一緒にひらいていきませんか。

愛を、体感する。

本当は、愛されていることに、気づける日。
これまでも、
ずっと、愛されていたことを、思い出す日。
一生懸命、愛してきたことに、
胸を張っていいんだと、思える日。
「今日まで生きてきてくれて、ありがとう」
って、自分に、言いたくなる日。
「私が、私でよかった」って、
はじめて、心の底から、感じられる日。
本当は、
ずっと、愛されていたことを、
私たちの体は、覚えてる。
あなたの中に流れている愛を、思い出して。
もう一度、今日から、
愛の中を生きていくことを、
“わたし”の真ん中で、始める日。
あなたの人生が、愛になる
特別な景色を、見にいこう。
「最高、でした。生きている間に受けられてよかった。」
「みんなの事を愛おしいと思ったのと同じくらい、自分のことも愛おしんでいきたい。涙が…とまりません。」
「私、あの瞬間、45年の中で一番、『自分の人生の主役』だったかも。」
「家族でも友人でもない、この距離感の関係性の方たちから、こんなにも、こんなにも、つよく熱い愛を、幸せへの祈りを、涙を、もらえることが、起こり得るんだ…」
「私と、私の周りにいてくれる人たちとの間に愛があり、それを交わし合いながら生きているんだ、というのを、それこそ”私の中心から”感じました。」






愛を、思い出す。

coming soon…
愛を、育てる。

愛は、どこか遠くじゃなくて、
今日の私の中にある。
嬉しいことも、悲しいことも。
わかってほしい気持ちも、
言えなかった本音も。
私たちの、
数え切れないほどの心の動きは、
全部、愛から生まれてる。
オンラインサロン「愛の家」は、
日常の中にある感情や出来事を、
ひとつずつ丁寧に見つめながら、
自分の人生を“愛の視点”で、
描き直していく場所。
誰かの正解になるためではなく、
もっと素敵な自分になるためでもなく、
ただ、
そのままの私として生きる今日を、
愛いっぱいの1日にするために。
どんな時でも、ありのままの心を、
思いっきり味わい尽くせるように。
いつでも愛を思い出せる居場所で、
「自分の人生が愛になる」
その一瞬を、積み重ねていくホームです。
※オンラインサロンは、現在、セッションやわたちゅー参加者限定でご案内しています。
愛の翻訳家
愛野ひとの原点。

私の人生は、”失った愛”を取り戻す人生でした。
6歳で母を病気で亡くした日、
私の世界は、
「1番愛したくて愛されたい人を失った」
生きていても意味のない真っ暗闇になりました。
それでも、
父に心配をかけたくなくて
寂しさを封印し、
我慢の中で生きる日々。
埋まらない心の穴を埋めるために、
恋愛にのめり込んで、
何度もボロボロになりました。
その苦しみから、心理学にたどり着き、
私は、”失った”と思っていた愛を、
取り戻していきました。
私の寂しさは、
消そうとしても消えない母への愛だったこと。
失ったと思っていた愛は、
母が残してくれた「愛」という私の命として、
ずっと、ここに、あったこと。
愛に時間は関係ない。
今からだって、
母の愛を受け取れるし、
母への愛を感じることだってできる。
だから、私、
もう一度、愛に生きてもいい。
もう一度、心の底から、誰かを愛してもいい。
もう一度、心の底から、誰かに愛されてもいい。
それに気づいた時、私の涙の日々が、
かけがえのない、愛の物語に変わりました。
その経験から、
「私が生きている、全部が愛」
そのことを感じ、伝えていくために、
人生を、愛の物語に翻訳し続けています。
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愛を受け取る。

ブラックホールのような寂しさが、
いつも隣にあった。
触れてはいけないと思っていた
その寂しさが、
私の愛を教えてくれる“相棒”になっていった__
愛野ひとの原点である
実体験をお話しした、8分の音声です。
悲しみも喪失も全部、 愛の物語に変えていける。
そんな世界に、ここから触れてみてください。
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