私、恋愛カウンセラーである前に、愛と欲と情念まみれの「恋に生きる女」だった。

🌹私の人生記録

私、恋愛カウンセラーである前に、愛と欲と情念まみれの「恋に生きる女」だった。


***


恋愛アーティスト/カウンセラーの愛野ひとです。


前回、こちらの記事で、
半年ぶりに自分のことを書いたんです。


半年間の沈黙を経て、
いざ始めたらね、止まらない自分語り。笑


やっぱり私は、私のことを書くのが好きだ、と思う。

セッションの空気、溢れていた感情、
その一瞬一瞬を、
目の前で再現するように思い出しながら
セッションレポを書くのも、

相手に想いを馳せながら
ご感想やメッセージへのお返事を書くのも、
大好きだけど、


同じくらい、
「私」のことを言葉にするのが好きだ。

「私」を表す言葉を、
心の深い場所に潜って探しにいくのが好き。

「私」のどうしようもない感情を、
優しく、時に情熱的に包んでくれる言葉と
出会えたときの感覚が好き。

「私」が抱えている、出せない声が、
感覚を伝わって、言葉になっておりてきて、
「私」を感じることができる瞬間が好き。

「私」の愛を、
私が持っている言葉なんかでは表せないとき、
自分の語彙力にもどかしくもなり、
でも、そんな愛に出会えたことが、
とても嬉しくなる。

「私」の感情に名前を付けてあげられるとき、
何度だって、知らない「私」に出会うし、
忘れていた「私」自身と再開できたときの
心と体が生まれ変わるような喜びは、
人間として生きていることの特権だと思う。

これがセッションになると、
「私」のところが「あなた」に変わる。

私にとって、こうして、
言葉にすることは、
『自分と出会い直し、生きていることを愛するための旅』
なんだ、と思う。



だけど、それを、ここ半年間、
自分に対して、
封印してしまってた。

私が私でいる以上、
私の中で自分と対話することはしてきていたし、

セッションで、誰かを通して
自分の愛と感情を循環させることは
何度もさせてもらってきたけれど、

少なくとも、
自分自身のことだけを、
ブログ、という形で
外に出すことをほとんどしていなかった。


どうして、
やめてしまっていたのか、
素直に言葉にしたくて、
今これを書いてる。


理想とされるような
恋愛カウンセラーになれないんじゃないかと
自信を失っていた日々と、

そもそも私は、理想とされるような
恋愛カウンセラーではなく、
愛と欲望と情念まみれの「恋に生きる女」だ、
と、思い出したこと。

今でもたぶん恋愛上手とは言えない私が、
それでも、恋愛カウンセラーをする理由。


そんな半年間の、想いを込めて。




***



このブログは、もともと、
私自身の恋愛とか、恋愛とか、恋愛とか、
家族の話とかを、

思う存分、
ありとあらゆる感情を垂れ流し、
泣く、を通り越して嗚咽しながら、
鼻呼吸でぐっすり眠れる夜をかなぐり捨て、
翌日の瞼を犠牲にし、
3日くらい再起不能になることを覚悟で、書いていた。


カウンセラーとして、まだ右も左も
分からなかった頃は、それでよかった。

それに対して、何かを思うことすら、
まだできなかったから。


恋愛に夢中になっている間も、それでよかった。
カウンセラーであることなんて、忘れているから。(え)


でも、
私のことを信じて
カウンセリングに来てくれる人と向き合ったり、

本気で、カウンセラーとしてやっていこう、
という覚悟を何度も何度もするうちに、


いつからか、


「恋愛カウンセラーとして、
こんなこと書かない方がいいかな」

「恋愛カウンセラーが、
こんなこと書いたら、
信頼されなくなってしまうかな」


そんなことを考えるようになった私がいた。
(今更?という疑問質問は受け付けない)


私の日常に起こることは、
たぶん、おそらく、多めに見積もって9割は、

恋愛カウンセラーとして、
恋愛を語っている者として、
書いてもいいのかどうか判断に迷う出来事に
まみれて生きているので、

そんな思いを持ってしまったら、
当然ながら、私のことなど、
書けなくなっていく。

自分のことについては、
オブラートに包む、という
大人の技術をこねくり回して、
Twitterにポエムを垂れ流すことしかできなかった。
(垂れ流してはいた)


そうしたら、
前回の久しぶりにできた
ちゃんとした(?)彼と
一ヶ月で別れてしまったことも、
全然忘れられない恋のことも、
新しく始まった恋のことも、

『私のこと』は書けないまま
あっという間に時が過ぎ去り、

そのちゃんとした彼との
一ヶ月の高速破局からは、
半年も、経ってしまった。


私はもともと、
自分を守るために、

山のように高いプライドと、
海のように深い嫉妬と、
竹のようにしなやかで絶対折れない頑固さ
を心に備えている。

それは、もともと、
ものすごく他人軸で、
ものすごく傷つきやすかったから。

誰かの評価や、誰かの感情、誰かの視線に、
すごく敏感だったから。

こうする「べき」、こうある「べき」
もともとそこから外れやすかった分、
人一倍強く、
その「べき」の枠の中に納まろうとしてきた。


そして、カウンセラーとしても、
そのパターンをここぞとばかりに発揮した。


恋愛を語る存在なら、

「自分の恋愛がとっ散らかっている私」

「自分の好きな男の心は一周回ってさらさらわからん私」

「せっかくできた彼氏に、愛情が足りん、と、速攻でぶち壊す私」

「いつまでも寂しい恋にしがみついている私」

「寂しい恋の思い出に浸っては夜な夜な枕を濡らしている私」

「結局寂しい恋にしがみついている私」

「なにがなんでも寂しい恋にしがみついている私」

みたいな、

「愛されたくて寂しくて満たされない私」

そんな私は、
いてはいけないような気がしてた。
隠さないといけないような気がしてた。

もう、過去のことにしておかないといけないような気がしてた。


このブログを書き始めたころは、
そんな私を見せていたのだけど、
(というか見せるものそれしかなかった)
いつしか、そう思うようになってた。


「楽しんで幸せに愛される恋愛をしている私」
しか、見せてはいけないような気がしてた。


だって、世の中を見回せば、

昔から恋愛上手で、
モテる人生を送っていて、
理想のパートナーとラブラブです、

とか、

結婚も離婚もしていて
酸いも甘いも経験豊富です、

とか、

100人切り(?)で、
男心を知り尽くしています、

とか、

昔は恋愛下手だったかもしれないけど、
そこから自分を変えて、
幸せな結婚生活を送っています、

そういう恋愛カウンセラーが、
たくさんいるじゃない?

そんなカウンセラーの多くが、
恋愛が上手くいかなかったり、
激しい恋愛人生を送っていたのは
「過去」で、

幸せな「今」や
乗り越えた「今」を、発信しているように思えた。


私のように、
「現在進行形」で、
自分の恋愛に夢中になって、
ぐるんぐるん振り回されて、
たまに溺死している、
『恋愛カウンセラー』って、
正直、あんまり出会えない気がした。

いるのかもしれないけど、
少なくとも、
それを堂々と公表している人は、
あんまりいないような気がした。


もし、カウンセラーが、
未来の幸せな姿を示す存在であるなら、

どういう未来が欲しいか、
と言われたときに、

私みたいに、
感情的に、激流にのまれて、
ボロボロになって、
それでも命を懸けて恋をしている、
みたいな未来を描く人は、
いないんじゃないだろうか、と思った。


もちろん、
理想のパートナーがいたり、
結婚して家庭を持つことだけが全てではない。


だけど、そうでない人は、

誰にも真似できない経歴や経験、とか
自信のある強みや知識、とか
わかりやすく
「伝えることができるもの」を、
持っているように思えた。

そういう人と比べたら、
恋愛カウンセラーを名乗る資格がないように思えた。

「よくそれで、恋愛カウンセラーをやってますね」
そう思われても、仕方ないような気がした。

カウンセラーとして、
私は足りてないんじゃないかって、
ときどき、自信を無くす私がいた。


もちろん、
私が見ている世界なんて狭くて、
私の知らないことがいっぱいある。

けれど、私が、そういう目で、
世界を見ていた。

だから、一般的には、という、
実態があるようでどこにもないものから、
私も、そう見られてしまうような気がした。


自分の中に、
長年ラブラブなパートナーや結婚など、
誰が見てもわかるような「結果」とか、

誰も真似できないような「経験」や「経歴」。

今の私には、それがない。


それがないから、
恋愛カウンセラーとして、
堂々と発信していくことを、
どこかで躊躇する私がいた。


今、言葉にしていて思うけれど、
その気持ちすら、かっこ悪くて、
たぶん、認めることもできてなかった。

だから、私は、発信することが怖かった。


もちろん、その中でも、
私のことを信じて、
セッションにきてくださった方に対しては、

全力で、できることをする、
その方の幸せを全力で願い、応援する、
これまで一度だって、
その気持ちから離れたことはない。

でも、そうやって、直接私を見て、
思いを感じてくれる人たち以外の、

私を遠くから見てくれている人からは、
どう見えるのか、とか、

そして、これからの私、を考えたときに、
そんな思いを抱く私がいたんだと思う。




だけど。


怖いとか、言っておきながら。


すでに、私の人生は、
そんな状態の中でも、
カウンセラーとしてやっていく、
という方向に舵を切った。

まだ何も準備できていない状態でも、
何の保証もない状態でも、

「仕事を辞めてカウンセラーとしてやっていく」
という決断をしてしまった。

見切り発車もいいところ。

それでも、発車してしまえるのは、
私の心の中に、
ちゃんと答えがあるからだと思った。


私が、
恋愛カウンセラーになった理由は、なんだっけ。


結婚して理想の未来を叶えてから、
自分の幸せな恋愛を語れるようになってから、

ではなくて、

今、恋愛カウンセラーをやっている理由は、なんだっけ。



「今の自分を認める」

そして、

「今の自分を生きる」

そのことを、
私の人生で、伝えて、届けていきたいから。


理想の恋を叶えたから、
過去を乗り越えて幸せになれたから、

「過去」を認めることができるのではなくて、

今、この瞬間から、認めてもいい。


何かができるから、
何かを叶えているから、

自分に自信を持てるのではなくて、

今、この瞬間から、
自分だけの人生を生きていってもいい。

迷っていい、悩んでいい、立ち止まっていいから、
今、泣いているあなたと、
一緒に、幸せに向かって、生きていきたい。


「恋愛が上手くできない私」だって、いい。
どんな私だって、そのままでいい。

そのことを、今この瞬間の私が、
私らしく生きることを表現することで、
伝えていきたいから。


私が、カウンセラーだけじゃなくて、
アーティストとも名乗っているのは、

泣けるほど、誰かを愛せるって、最高。
一生懸命、恋するって、素晴らしい。

悲しみも怒りも寂しさも、
全部ひっくるめて「私」。

心の底から、
泣いたり笑ったり、
「私」を感じながら生きることの幸せ。

そんなことを、
今のありのままの私で伝えていきたいと、
私と出会ってくれるあなたと
分け合って生きていきたいと、
そう思っているから。



私はずっと、
心理学に出会って、
自分の幸せは自分の心の中にしかないと、
確信するまで、

「どうして彼なの?」
「彼よりももっといい人がいるよ」
「まだ彼のことが好きなの?」

多くの友達からは、
そうやって言われるような恋ばかりしてきた。

そう言われることが苦しくて、
人を遠ざけ、心を閉ざしてきたから、
今は、それを言わなかった友達しか、
そばにいなくなってしまったくらい。


私がおかしいんだろうなって、思ってた。
こんな風にしか恋愛できない、私がいけないんだろうな。
こんなにも苦しくなってしまうのは、私のせいだろうな。


だけど、それしか、できなかったの。



でも、今なら、わかる。


命懸けで、愛したい女だから、
全部、全部、仕方なかった。

愛したいから、
愛するのが難しい人を選ぶんだよね。

私は、ちゃんと、そのときの精一杯で、
愛し抜いてきたよ。

愛じゃないと思っていたことも、
全部、ひとつのこらず、愛だったよ。

そのことに、気付いたとき。
私は、私の人生を、
失敗だらけの人生を、
愛おしいと思えた。


「愛したいんだから、仕方ないじゃない。
どれだけ傷ついても、
私が受け止めるから、
あんたのやりたいようにやってきなよ」

そんな風に、
自分で自分に言えたとき。

私は、全力で笑って、泣いて、
生きることができるようになった。


私が、ずっとほしかったのは、
そんな風に、
私を受け入れてくれる場所だとわかった。

愛したくてたまらない私を、
自分の愛のために無茶してしまう私を、
受け入れてくれて、

思う存分、
私が私を生きることを、許してくれる存在。

私と同じように、
恋に泣いて、愛に悩んで、
それでも一生懸命、
感情的に、情熱的に生きることを諦めない人にとっての、
そんな存在に、
私は、なろうと決めた。


あなたが、今、どんな状況でも、
今、この瞬間から、
自由に生きられるよ。

どんなあなたでも、いいんだよ。

あなたの愛を、
あなたらしく、生きたらいいよ。

それが、
私が、私の全部を伝えていくことで、
叶えたいこと。


今、この瞬間の感情を、思いを届けて、
その想いを受け取ってくれたあなたと、
一緒に生きていくこと。



ねえ、私、
それが、やりたかったんでしょ?


でも、私自身が、それを見失ってた。




言葉って、
一方通行じゃないと思ってる。

私の言葉に、
何かを感じてくれた「あなた」に、
何度も、支えられてきたから。


「ここに、私がいました」

「初めて、こんなにも、自分の気持ちをわかってもらえたと、感じました」

「私の気持ちを言葉にしてくれて、ありがとう」


そうやって、
メッセージをくれた「あなた」がいて、

私の想いを、
画面の向こうで受け取ってくれた「あなた」がいて、

出会ってくれた「あなた」がいた。


あなたが、心の中に、
知らなかったあなたを見つけたり、

あなたがずっと蓋をしてた心の場所を、
もう一度開けてみる勇気を持てたり、

心を揺らして、動かして、
あなたがあなたを、感じることができること。



それこそが、私が、
自分の存在をかけていきたいことだって、

私自身も、
幸せを感じることができることだって、

そしてそこに、
いちばん、私らしさがあることを、
私が、見失っていた。


私がしていきたいのは、

成功体験を語ることでも、
自分を変える恋愛テクニックを伝えることでも、
上手に感情をコントロールすることでもない。


あなたがあなたの感情に触れることができて、
どんなあなたでも、
あなたを愛せるようになること。


そのために、私自身が、

乗り越えた過去だけではなくて、

今この瞬間、心が震えることのすばらしさを、
今この瞬間、感じていることの美しさを、
今この瞬間、私の中にある生々しい感情を、

私の言葉で、伝えていくこと。

それが、きっと、私らしさ。


半年間、
ぐるぐると、いろんな場所をめぐって、
自分の中で見つめなおして、
葛藤して、悩んで、
その先で、やっと、
私らしさに、もう一度出会った。


そのことに、気付くための、
半年間だったのかもしれない。



きっと、私の役割は、
わかりやすく、広く、みんなに同じように、
伝えていくことではないと思ってる。

もしかしたら、
私の言葉は、
ある人にとっては、

わかりにくくて、独特で、肌に合わなくて、
まず、長文すぎて最後まで読もうと思わなくて、

違う、ものかもしれない。


でも、
何かを見つけて、熱を感じて、心が震えて、
私の言葉の中に、
あなた自身を感じてくれる人。

そんな、あなたのために、
私は、伝えていくんだって、思ってる。

そのために、私は、
私の言葉を、
今、持っているんだって、思ってる。


だからこそ、
人一倍、
寂しくて、
揺れて、
迷って、
遠回りして、
転んで、
泣いて、同じ場所をぐるぐるして、

それでも、諦めないで立ち上がる、
私がいるんだって、思ってる。


そう思ったらね、
私が伝えたいこと、
届けたいこと、たくさん浮かんでくる。

私には、まだ、
運命のパートナーと出会って結ばれる方法も、
大好きな彼に永遠に溺愛される方法も、

伝えられないけど。

でも、
今の私に、伝えられることを、
全力で、伝えていきます。


自分の愛と繋がって、
愛を循環させて情熱的に生きていくこと、

もっと愛したい、もっと愛されたい、
そんな気持ちに素直な私に生まれ変わること、

これさえなければ、と思っていた欠点を、
自分の才能として生きていくこと、

自分の感情を思いっきり感じて、
自分らしさを表現しながら生きていくこと、

「恋に生きる女」が、
自分を愛して、生きていくこと、

そんなことを、私の姿で、
伝えていきます。


そして、あなたらしい生き方を、
たとえ時間がかかっても、
となりを歩きながら、
一緒に考えていきます。


忘れてしまってた。

だけど、そうだった。

私は、恋愛カウンセラーである前に、
愛と欲と情念まみれの「恋に生きる女」だった。

生まれつき軽やかに
愛し愛される才能の持ち主ではなくて、

もがいて苦しんで傷ついても、
それでも愛を諦めない女だった。


私以外の誰かを、
どれだけ憧れても、羨んでも、
私は、私を愛して、
私として、生きていくことしかできないから。


恋愛カウンセラーである前に、
ひとりの女として、
これからも、全力で恋に生きて、
愛に生きる私で、います。

私の言葉を読んでくれるあなたに、
一緒に幸せになろうって、
私の姿で、伝え続けていきます。

私を信じて、
セッションに来てくれたあなたに、
あなたの幸せはなんですか?
そこに向かって一緒にいきませんか?
って、手を取り続けていきます。

恋に悩んで、愛に傷ついているあなたに、
私がいるから、ひとりじゃないよって、
伝え続けていきます。


たくさん悩んで、傷ついてきたからこそ、
心から幸せになれる。

それを、私の人生かけて、
伝え続けていきますね。


私のことも、あなたのことも、
全部巻き込んで、
幸せに向かって、生きていく。

それが、私の、在り方。



もし、あなたの人生に、
そんな存在が欲しいと、
思ってくれたなら、
ぜひ、私と出会ってください。

あなたの本当に生きたい人生を、
一緒に、叶えていきませんか?

私は、ここで、
心を表現して、
いつでも、あなたを、待ってます。




こんなにも長い文章を、
ここまで読んでくれた、あなたへ。


これは、あなたへの、ラブレターです。


読んでくれて、出会ってくれて、
どうもありがとう。



愛野ひと

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